セックスマシーン
PROFILE
ボーカル:森田 剛史
ドラムス:ケンChang
キーボード:アキラ
ギター:近藤
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神戸・東京を中心に活動する失恋バカパンクバンド「セックスマシーン」。一度、聴けば二度と忘れることができない、単純明快でドキャッチーな失恋ラブソングとLIVE中のVocal
森田 剛史による強烈なMCのインパクトによって、全国でLIVE中毒を起こすキッズたちが続出。衝撃のライブパフォーマンスは、業界関係者さえも、笑いと感動の渦に引きずり込む。
1998年 神戸の名門 灘高校生であるVocal 森田 剛史が学園祭バンドとして結成。
1999年 1stデモCD-R「土井」を宅録にて完成させ、リリースする。
2000年 メンバーが次々と受験戦争で戦死する中、2ndデモCD-R「若気の至り」をリリース。さらに、森田の口車に乗り、Guitar 村山
雅志、Drums 徳本 慎一郎が正式加入。コンピレーションアルバムにも多数参加。とても素敵だった。
2001年 21世紀が幕を明ける。
2002年 7月10日に全9曲入りの1stミニアルバム「いい人どまり」をRun
Run Run Records / LD&K Recordsよりリリースし、鮮烈なCDデビューを飾る。同時に、初の全国ツアーも開始。全国ツアーでは、息をもつかせぬ森田のハイテンションボーカルとバンド全体の熱いライブパフォーマンスを武器に、各地で話題沸騰。
2003年 3月5日に待望の全7曲入り2ndミニアルバム「ラブコメ」をリリース。二度目の全国ツアーも開始。オリコンインディーズチャートでは、初登場41位を獲得する。4月29日にBass
木島 浩が衝撃の脱退。これを受け、5月よりサポートBassとして、ナベJETを迎える。同時に、新Bassのオーディションも続け、ついに7月、インターネットで知り合い、セックスマシーンとは、なんら関係なかったBass
タッチが正式加入。
2004年 パンチの効いた失恋に恵まれたため、フルアルバム制作に着手。
2005年 3月9日に全12曲入りの1stフルアルバム「ふられ気分のロックンロール」を発売。発売直後から、売り切れ店が続出。雑誌、ラジオ、テレビへも多数出演。三度目となる全国ツアーでは、既存のファンはもちろん、業界関係者からも高い評価を得る。夏、フジテレビ系「音箱
登竜門」に出演。お台場には芸能人がいっぱい。即時、ミーハー化。冬、SKIJAMのCMソングに「サルでもわかるラブソング」が採用され、関西で話題となる。
2006年 5月13日に神戸最大のチャリティーミュージックフェスティバル「GOING
KOBE '06」のサブマリンステージにトリとして出演。当日は、のべ2万人もの観客が集まった。
2007年 1月21日に記念すべき初ワンマンライブ「初ワソマソ!」を神戸STAR CLUB(兵庫県)にて開催。チケットは全て完売。満員の中、現時点でのベストパフォーマンスで、2時間30分を演じきる。5月27日に三度目の開催となる「GOING
KOBE '07」へ、二年連続で出演。アンコールが起こるほどの大盛況で幕を閉じた。5月31日にGuitar 村山
雅志、Bass タッチ、Drums 徳本 慎一郎が、2007年をめどに脱退することを発表。
新メンバー募集のため、バンドでの活動は一時休止中。その間、Vocal 森田 剛史はソロ活動を開始。独自のライブパフォーマンスで、ここでも観客を魅了している。
2007年 8月 FUNKバンドと勘違いして新Drums ケンchang
が加入、本格的にバンド形式でのライブ活動を再開。
正式ギタリスト、ベーシストは不在ながらも、毎回多彩なゲストメンバーを迎え、よりダンサブルなライブパフォーマンスを感性させる。ライブ中は観客、メンバー、さらにはスタッフにまでハイテンションを要求。持ち時間を全力で駆け抜ける彼らから、目がはなせない。
2008年 2月10日神戸スタークラブにて自主企画「森田以外全員死亡GIG!」
〜実質ワンマンライブ〜 を開催
出演/旧セックスマシーン/ 新セックスマシーン/(O.A MORITA)
つまり実質ワンマン
Guitarに近藤・Keyboardにアキラが加入
2008年も彼らから目がはなせない!!
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