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神戸の名門 灘高校生であるVocal 森田 剛史が学園祭バンドとして結成。 |
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1stデモCD-R「土井」を宅録にて完成させ、リリースする。 |
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メンバーが次々と受験戦争で戦死する中、2ndデモCD-R「若気の至り」をリリース。
さらに、森田の口車に乗り、Guitar 村山 雅志、Drums 徳本 慎一郎が正式加入。
コンピレーションアルバムにも多数参加。とても素敵だった。 |
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21世紀が幕を明ける。 |
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7月10日に全9曲入りの1stミニアルバム「いい人どまり」を
Run Run Run Records / LD&K Recordsよりリリースし、鮮烈なCDデビューを飾る。同時に、初の全国ツアーも開始。
全国ツアーでは、息をもつかせぬ森田のハイテンションボーカルとバンド全体の熱いライブパフォーマンスを武器に、各地で話題沸騰。 |
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3月5日に待望の全7曲入り2ndミニアルバム「ラブコメ」をリリース。
二度目の全国ツアーも開始。
オリコンインディーズチャートでは、初登場41位を獲得する。
4月29日にBass 木島 浩が衝撃の脱退。
これを受け、5月よりサポートBassとして、ナベJETを迎える。
同時に、新Bassのオーディションも続け、ついに7月、インターネットで知り合いセックスマシーンとは、なんら関係なかったBass タッチが正式加入。
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パンチの効いた失恋に恵まれたため、フルアルバム制作に着手。 |
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3月9日に全12曲入りの1stフルアルバム「ふられ気分のロックンロール」を発売。
発売直後から、売り切れ店が続出。雑誌、ラジオ、テレビへも多数出演。
三度目となる全国ツアーでは、既存のファンはもちろん、業界関係者からも高い評価を得る。
夏、フジテレビ系「音箱 登竜門」に出演。お台場には芸能人がいっぱい。即時、ミーハー化。
冬、SKIJAMのCMソングに「サルでもわかるラブソング」が採用され、関西で話題となる。
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5月13日に神戸最大のチャリティーミュージックフェスティバル「GOING KOBE '06」のサブマリンステージにトリとして出演。当日は、のべ2万人もの観客が集まった。 |
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1月21日に記念すべき初ワンマンライブ「初ワソマソ!」を神戸STAR CLUB(兵庫県)にて開催。
チケットは全て完売。満員の中、現時点でのベストパフォーマンスで、2時間30分を演じきる。
5月27日に三度目の開催となる「GOING KOBE '07」へ、二年連続の出演が決定。
ブース最多となる3000人の聴衆の中、アンコールが起こるほどの大盛況で幕を閉じた。
5月31日にGuitar 村山 雅志、Bass タッチ、Drums 徳本 慎一郎が2007年をめどに脱退することを発表。
新メンバー募集のため、バンドでの活動は一時休止中。
その間、Vocal 森田 剛史はソロ活動を開始。
8月 FUNKバンドと勘違いして新Drums ケンchang が加入、本格的にバンド形式でのライブ活動を再開。
正式ギタリスト、ベーシストは不在ながらも、毎回多彩なゲストメンバーを迎え、よりダンサブルなライブパフォーマンスを完成させる。ライブ中は観客、メンバー、さらにはスタッフにまでハイテンションを要求。持ち時間を全力で駆け抜ける彼らから、目がはなせない。
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2月10日神戸スタークラブにて自主企画「森田以外全員死亡GIG!」
〜実質ワンマンライブ〜
を開催
出演/旧セックスマシーン/ 新セックスマシーン/(O.A MORITA)
つまり実質ワンマン
Guitarに近藤・Keyboardにアキラが加入
2008年も彼らから目がはなせない!!
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